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金融資産を実物資産に!

 

みなさん、こんにちは〜〜😃!


さて、最近「金融資産を実物資産しよう!」ということを多くの経済アナリストが言っております。

 

それはなぜか?!

ロシアとウクライナの間で戦争が発端となって、世界的な物不足と、物価高、インフレ(貨幣価値が落ちる)が巻き起こったからです。


それもそのはず!エネルギーでいえば天然ガス、石油、また食料品でいえば小麦などが、ロシアとウクライナの2ヶ国で世界のシェアの大部分を占めていますからね。


それに追い打ちをかけるだろうと思われるのが、これから始まる「トランプ関税」。。


このトランプ関税に対し、中国やカナダ、ヨーロッパの国々が報復関税をかけようとしています!


日本のニュースでも報道していますから、皆さんご存知のことでしょう。


そんなことになれば、世界中がハイパーインフレになることでしょう!


なので、今年は世界的な金融ショックが起きても全然おかしくない。


それも、リーマンショックなんて比じゃないクラスのものが!

 

脅すつもりは毛頭ございませんが、今年中に金融が弾けて、紙幣が世界的に紙くず同然になることも大いにありえますよ(もちろん無いに越したことはない)。


紙幣の価値がなくなるなんて、今の人たち(私も含め)には想像がつきにくいかもしれませんが、第2次大戦後日本では実際に紙くず同然になりましたからね。


なので、上記状況に対応する為、今富裕層の多くは現金の資産化に動いています。


で、富裕層の実物資産化が一通り終わったら、世界的金融ショックが起こり、その後紙幣からデジタル紙幣に移行!
なんてことも。。。


そういう流れを予想する専門家が大変多い昨今ですからね。


皆さんユーチューブで確認してみましょう!


でも、資産化って一口に言っても何に変えていいか?!


まず、実物資産には大きく分けて3種類あります!
 ①不動産系(マンション・アパート・土地・一戸建てなど)
 ②貴金属系(金・銀・プラチナ・ダイヤモンドなど)
 ③コレクション系(アンティークコイン・美術品・酒類など)

で!実物資産に投資するメリットは2つあります!
 ①実物資産は、金融危機などがあっても価値が急落しにくい!
 ②実物資産は、インフレに強い

◎実物資産に投資するデメリットは3つある
 ①実物資産は、損傷や盗難で価値が無くなってしまうことがある
 ②実物資産は、保有し続けるのにコストがかかる
 ③実物資産は、収益を生み出しづらいものもある

※結論!
なので、実物資産でメリットのみを求め、デメリットを回避するとなると、やはり不動産がベスト!!


誰かに盗まれることもありませんからね!


そして、すでに国内に不動産を持っているなら、今後ほぼ確実に高騰するインドネシアロンボク島の不動産投資がおすすめ。


このブログにも何度も書いているように、政府主導で「マンダリカ」という超大規模リゾートを建設中ですからね!


元々が日本よりも断然不動産価格が安いので、上がる以外ない!と確信しております。


だって、インドネシアではリゾート計画がない土地でも上がり一辺倒ですからね♪


そして、ロンボク島で不動産を購入するなら、弁護士が完全サポートする当社で☆★

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まあ、どちらにしても皆さん、現金の資産化はお早めに!!!

 

 

 

 

 

ロンボク島のピンクビーチ

世界的にも有名なリゾート地、バリ島のお隣にあるロンボク島には「ピンクビーチ」と呼ばれるピンク色の砂浜ビーチがあります。

 

場所はロンボク島南西部

 

これはバリ島では出会えない幻想的なビーチですよ~!

 

なんで砂がピンク色かって??

 

それは赤い珊瑚が細かく砕け、そこに太陽の光にが当たることでピンク色に見えるんです

 

波は穏やかで透明度も素晴らしく、シュノーケリングや泳ぐのにピッタリなビーチで、ツアーもあって気軽に行けるので、バリ&ロンボクファンの皆さんにお勧めのスポットです

 

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インドネシアの代表的な財閥ご紹介

さて、インドネシアにも財閥がたくさんありますが、今日は中でも代表的な「サリムグループ」をご紹介。

 

中華系インドネシア人の創始者のスドノ・サリム(Sudono Salim)が一代で築き上げたコングロマリット

 

スドノは1916年、中国福建省福清市で出生。

その後1938年にインドネシアに移住し、第二次大戦後の独立をめぐるオランダ、イギリスとの武力闘争の際、スドノは独立派に衣類や食料などを積極的に供給した。

 

この際に、後に大統領となるスハルトと面識が出来るですね。

 

 

それがひとつのターニングポイントとなり、今ではIT関連、インフラ整備、農業・食品、天然資源、 自動車産業、金融サービス、セメント製造、小売、化学にわたる大財閥となったそうです。

 

 

しかし、どこでも華人はたくましく、商才にも長けていますね!

 

 

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